タイ・バンコク市内から30分 実弾射撃で遊べる本格的シューティングレンジ 「BKKシューティング」
タイ・バンコク市内から30分 実弾射撃で遊べる本格的シューティングレンジ 「シューターズギャラリー」」 BLOGCONTACT
TOP NEWS FEE SET MENU 射撃場の様子 特殊部隊訓練体験 タイ警察VIPサービス
NEWS
K-1 Group
射撃場の様子
VIP送迎&射撃場のTV取材。先日のVIP送迎と射撃場の様子をご案内致します。
今回のVIP送迎サービスは白バイ隊4台とパトカー1台体制。
滅多に乗れないので、白バイにまたいでみました。
今回のVIP送迎サービスはいつもと違うので、警官隊に本日の走行と警護について打ち合わせを入念にしました。
準そして今回のVIPはローラさんと北陽(伊藤さん、虻川さん)さんにパトカーの乗車体験

実は今回、『さんまのスーパーからくりテレビ』の取材撮影に来て頂きました。
パトカーに乗って頂いて、いざ射撃場へ出発!!
白バイの警護もしっかりと行われての移動。
白バイが車の走行を止めて、VIPを先に移動
快適な移動に楽しんで頂けているようです。
射撃場に到着~。
射撃場のオフィスではいつものように、銃器の取扱説明と銃の種類を説明。
そしていざ射撃場へ。
もう一度、警察官からの銃器の持ち方を丁寧に説明。
ローラさんは9mm拳銃を挑戦。
虻川さんは22口径ライフルを挑戦。
伊藤さんは45口径拳銃を挑戦。
再びローラさん今度は45口径を挑戦。
皆さん実弾射撃体験に感動して頂きました
最後に記念撮影。まずはローラさんと
そして北陽の伊藤さん、虻川さんと。
 
お撮影スタッフのみなさんも本当に暑い中ありがとうございました。 僕のカミカミのアドリブが無事オンエアされることを祈っております。 また慣れないテレビ出演にローラさん、伊藤さん、虻川さんに助けて頂き、本当にありがとうございました。 もし編集でカットされなければ8月11日あたりにオンエアされる予定です。
 
タイ警察射撃場内にあります、特殊部隊訓練施設CQBで行われた特殊部隊の訓練の様子です。まずはテロリストが人質を取って建物に立てこもる事件が発生というものです。
そこへ特殊部隊が突入し犯人を取り押さえるというもので、アメリカからはATA(Anti Terorism Assistance)という方々も視察に来られてました。
まずは建物へ通じる道へどのように進むかを訓練しているところで、まだ装備を付けていない状況のお写真です。
そしてここからが本番。
まずは装備をしっかりと装着し、武器の確認をします。
準備を出来ますと、間取りや侵入口の説明。
いざ本番
建物の前に到着
上空からも突撃
ドアを開けると同時に閃光弾(だと思います)が大きな爆音を上げ始め、二階からも爆音が開始ど同時に特殊部隊のどなり声が聞こえ始めます。
女性警官の訓練の様子。
 
射撃場の隣のCQB(訓練施設)にて陸軍がヘリを使った突入訓練を行いました
ヘリはタイ警察競技場で兵士を乗せて、CQB施設まで飛んで参ります。
だんだんヘリの音が大きくなり、施設の上空でストップ。
上空で停止しますとロープが降りて来ます。
そして素早く兵士が降りて参ります。
以下はその時の様子を角度を変えて撮影しました
写真だけでは分かりにくいですが、ヘリの凄い風が来ます
降りて来た兵士は入り口まで銃を構えながら走り、全員が到着するまで突入に備えて入口に銃口を向けています。
そして全員が揃い、いざ突入
中では怒号が飛び交い、四方に目を光らせながら銃口を向けて行きます。
階段では5名の兵士のそれぞれの役割をもって次々と制圧していきます。
次の部屋に突入する為に構えます
一つ目の部屋に突入。『クリア』という掛け声で次の部屋へ進んでいきます。
二つ目の部屋
三つめと進んで参ります
そして最後の部屋へと。
実は今回の陸軍の突入訓練ですが、タイ警察のSWATのメンバー達が突入の訓練指導をしていました。 窓から飛び出して撃つ真似をして、『お前たち死んだぞ!!そんな突入の仕方でどうする!!』と怒号が飛んでました
最後に兵士たちと記念撮影。さすがは教育が行き届いているだけあって、200名近くの兵士たちは乱れずに移動をしていました。
さて今回はたまたま突入訓練の際に射撃に来られたお客様がおられまして、今回ラッキーなことにCQB施設に入って間近で見学することが出来ました。
お客様は大感動!!
お客様は大感動!!
ショットガンを構えるお客様の上空にヘリ・・・。